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2017/06
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ケガ
火曜日の夕方、PALがイスから落ちました。


最近、ジャンプを始めたり、走るスピードが速くなったりと運動機能のほうがだいぶしっかりしてきたPAL。嬉しい成長なのですが、大人用のイスにのぼることが増えてきました。
座ってお絵かきやシール貼りだったらまだいいのですが、立ち上がることも。

今日の夕方も立ち上がっていたので、
私はキッチンからカウンター越しに「PALちゃん、おんりしようね。」

そうは言ってもすぐ降りるPALじゃありません。
次の瞬間、ちょっと目を離した隙に「ドンッ」と鈍い音。そして、「うわーん」という泣き声。
「大丈夫?」とすぐ駆け寄ったけど、動かない。
ダッコするとのけぞり・・・。泣き続ける。
「痛い?痛いところある?」というと、「ナイ!」そして、泣きながら「ネンネ~!」
手足が熱い。どうやら眠気もあるみたい。
落ち着かせようと寝室に連れて行くと、寝ようとゴロゴロはじめるが、また泣き出したりと寝られない様子。「痛い?」「イタイ、ナイ!」
でも泣いている。眠くてぐずっているのかなあとダッコするとまたのけぞり・・。
夕飯にはまだ早かったけど、「ご飯食べる?」と聞くと「タベウ(食べる)」。

食べ始めると・・・あれ?スプーンを持つ手が上がらない!
スプーンですくって、口を下げて食べようとしている!

びっくりして、「ここ、痛い?(肘)」「イタイ」
夜間救急?
時間は・・・5時半。まだ診察やってる!!肘だから外科だよね!!!
出産した病院は総合病院だったので電話すると、外科はない、とのこと。
症状を話すと、整形外科の受診を勧められた。いくつか教えてもらい、ただし、小さい子なので事前に電話してみたほうがいいですよ、と。

一つ目にかけると、「乳幼児用の薬を扱っていないので、診る事はできない」
二つ目の大きいところはOK!

即効でくるま病院へ行き、診察してもらうと、
「一度脱臼し、その後自然に入ったんでしょう」とドクター。
肘のある部分を押すと、PALは泣きながら痛がる・・。
脱臼の影響で、まだ痛みがあるけど、自然に治るとのことでした。

あああああ、よかった~

翌日も若干手をかばっている感じでしたが、昨日はお友達と公園を走り回っていました(^^)
スプーンを持つ手も上がるようになり、回復。
まだ多少は痛いのかもしれないけれど、自然に回復するでしょう。




************************************************************************
受診した整形外科はかなり大きいところだったので、受診までに1時間。
なぜかハイテンションになったPALは待合室で走り回り、追いかけるのが大変・・・。
でも、走れるくらいだから大事には至ってないのかな、なんて思っていたのだけど、
脱臼・・・。
3歳くらいまでは、簡単に脱臼してしまうので注意が必要。親が手を引っ張ったりしてぬけることが多い。脱臼したら、受診していれてもらったほうがよい。という話を聞きました。


私が目を離したから起こったアクシデント。
  またのぼってるけど、毎度のことだから大丈夫だろうという過信。
  体もしっかりしてきたし、ちょっとのことだったら大丈夫だろうという過信。
  最近のPALのイヤイヤにイライラ気味だった。
   (特にこの日は朝からいろいろあって、イライラ度も強かった)
このへんが「目を離した」原因かな。

それと、この日は外出していて、たくさん遊んだ後いつもより短い時間ベビーカーでお昼寝。
夕方眠くなるのも無理はない。
それに、PALは眠くなるとハイになったり、足元ふらついたりすることもよく分かっているはず。

過信=期待。
何を期待していたんだろ?
こんな小さい子に自分で自分の面倒見ろなんて無理な話。これは、「自分でやる」というのとは違う。「危険」は親が回避しないといけない。大根切ってる場合じゃない!
動きも激しくなってきた分、転び方もダイナミックになってきている。
好奇心の塊に時にはストップをかけないといけない。

イヤイヤ期。日に日に突入したんだな、と実感しています。
イヤイヤ期は成長の証、自己主張の表れということだけど、私自身の準備が整っていなく、イライラしてしまう今日この頃。
ちょっと調べてみると、「イヤイヤ期では、母親と一体ではないことに気づいた子供が多くのことに『イヤだ』と子供という別の人格の主張が始まる」とあった。
なるほど。
確かに、ここ数ヶ月のPALは自分とパパ、ママ、そしてお友達を区別しているぞ。
家ではしきりに物を見て「パパの!」「ママの!」「PALちゃんの!」と確認するように言ってるし、お友達も認識したり、名前を言えるようになったり。
そっか、PALなりの主張なんだよね。

いい子=「(親にとって)都合のいい子」という話に共感していた私。
なのに、いつの間にかそんなことも忘れ、イライラ。
イライラするのはいつも、自分の思うようにことが進まないとき。つまり、ゆとりがないとき。
「ゆとり」を作ろう!
これは今年の目標のはずなのになあ・・・。
まだまだ修行が足りないなあ

アクシデントの翌日は夕方から、晩御飯は超簡単なのにして(^^ゞ PALにじっくりつき合ってお絵かき、絵本、手遊び・・・と遊んでみると、すごく喜んで楽しんでくれていた。
毎日一緒にいるけど、実はふたりだけでじ~っくりという時間は案外少ないのかもしれない。
(家にいると、どうしてもやることがでてきてしまうので、「ちょっと待ってね」が多くなりがり)
そんな時間を意識して増やしていこうかな。
ママがイライラしていたら、PALだってもっと「イヤ」って言いたくなっちゃうよね。
今日、久しぶりに実家へ行ったら、
思うように行かずに地団駄を踏んだPALを見て、

「小さい頃のPRKと同じだね~」

と言われてしまいました。


・・・・・・・汗
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PALちゃんが脱臼!!
本当にとてもとても痛かったでしょうね。
でも、無事治まって元気にもなってきている
ようなので、本当に良かった。
PRKさんも落ち着いて対応されていて、
見習わなくては・・・。(私なんて娘が
上唇小帯を切ったとき、「歯医者」がなかなか
思い浮かびませんでしたからi-238

日記を拝見して、身につまされる思いでした。
娘は歩き始める前からイスのみならずテーブルに
までのぼるようになってしまい、それでも
一度も落ちたことが無いことを良い事に
その場は注意しておろしても、少しなら大丈夫と
思ってしまっていた自分がいたことに
気付かされました。
まだまだ‘何がどう危ないのか‘が自分で
分かって行動している訳ではないのに。
やっぱり親がきちんと見ていなければ
いけないですよね。
改めて気付かせてもらって、ありがとうございます。

イヤイヤ期は成長の証と解りつつも、
イライラしてしまうのも分かります。
ゆとりを持つって、言葉で言うほど
簡単なことではないというのも日々痛感
してますが、そんな母親を目指して
一歩ずつでも私自身も成長をしていければ
なと思ってます。





PALちゃん、どうぞお大事にv-22
そして、PRKさん どうかご自分を責めないでくださいねv-237
ただ、子どもの脱臼は、1度なると 癖になりやすいですから
今後、どうぞ気を付けてあげてください!

いい子=「(親にとって)都合のいい子」
1号が小さい頃
「1号君は、良い子だけれど 大人にとって都合の良い子だよね!」
と、言われた事があります。
正直、その一言はショックでした。
でも、今となっては その通りだった気もします。

しかし、ご実家で
PALちゃんがPRKさんの小さい頃、そっくりと言われたのなら
将来、PALちゃんはPRKさんみたいな女の子に育つのですから
心配しないで、自信を持って 今まで通り
PRKさんの子育てをしていってくださいなv-238
PALちゃん脱臼したけど自然に治るということで
ホッとしたよ・・・
PRKちゃんの日記はほんと改めて考えさせられる
ことも多くて参考になります。
いい子=都合のいい子
ほんと家にいるとそうなっちゃってるんだよね。
ついつい家にいると家事を優先しちゃってテレビ
に釘付けにしたりおもちゃで一人遊びを強いて
みたい。
うちもイスに登ったりしはじめたので強く
ダメって言って言い聞かせるだけでなく
予防&目を離さないってのを徹底してかなくちゃ!
おぉぉ…大した事無くてよかったですねぇ。
読んでいてドキドキしてしまいました。
最近はワタクシも目を離してしまう事しばしば…
家だけじゃなくて外のプレイスペースなんかでも
大丈夫かな?なんて気安く思って、ママ友さんと
おしゃべりしちゃったり…旦那には散々叱られて
おりますv-356
そうですよね…いくら0歳のときと比べると身体能力も
上がってきたとはいえ、まだまだ1歳児…1歳ですよ。
ひとりで何でもできる歳じゃないですよね。
PRKさんの日記で身につまされました。

向き合う時間、大事ですね。そこでちゃんと有限実行する
PRKさんはスバラシイ。ワタクシはそうはいっても
やっぱり自分の事優先しちゃうんだよなぁ…。
しかも家事とかじゃない辺り(;´Д`)
回復してきてるみたいでよかった(^^)
PALちゃんもPRKさんも大変だったね(>_<)

おっしゃる通り我家も毎日一緒にはいても
二人で向かい合う時間は少なく・・・
特に家にいると家事を優先したりとにかく
自分の時間の流れに娘をつき合わせてしまってます(T_T)最近寝言でも「ママ~ママ~」と
呼ぶ事が多くて・・そんなにも放置していたか・・・
と反省しきりの毎日。
イヤイヤさんとのお付き合いの仕方は
今までの数倍いや数十倍の器で受け止めないと
いけないのかな。。。って正に育自なのだと
思い知らされています(^_^;)
お互いガス抜きしながら出来るだけのびのび
育ってくれるようママ同士でも助け合って
育児できたらいいね!
よろしくね^m^PALママ(○´q∀p`)
ひょえ~、PALちゃんも脱臼しちゃったんだ!
痛かっただろうねv-12でも、それに気づいて病院へ連れて行ってあげたPRKさんもさすがです!
うちのゆうきも去年の秋頃私と遊んでて脱臼したよ。お医者さんで関節はめてもらったけど。
脱臼は癖になるから気をつけねば!と思っているけど、ダイナミックな動きに付き合ってるとそれを忘れてしまうこともしょっちゅうv-390気をつけなくちゃv-363

息子は押入れ(上の段の方)に入りたいらしいから抱っこして入れるとそこからジャンプするし、もう毎日ヒヤヒヤです。どうも高いところから飛び降りるのが好きみたいで・・・。
ケガをしてから「忙しかったから見てなかった」じゃ言い訳にもなりませんよねv-356

PRKさんの日記は本当に考えさせられます。
以前の日記でPALちゃんがお料理の手伝いをしている話を読んで、早速マネしてしめじをバラバラにする事をさせたら、すごく真剣に取り組んでましたv-407
家事をする手をちょっと止めて向き合ってあげる余裕を持ちたいです。

!!!
大変だったね~。
ビックリしたでしょう・・・。
PALちゃんも、とりあえずは心配ないみたいで良かった良かった。

起こってしまった事は、しょーがないものね
その後の対応と、それからの日々が大切なんだと思う。うん。

こんな言い方したらPALちゃんには悪いけど
どこのお母さんも、子供と一緒に家にいながら家事をこなさなきゃいけないし
ちょっと目を離しちゃうことってあると思うんだよね、
だから・・・運が悪かったというか・・・
PALちゃんは平気だからそうなって貰って
他のお母さん(私も含め)達がこの日記で気付かせて貰ったというか・・・

実は私の姪も2歳で肘の骨を折ったんだけど、
折れ方が珍しい折れ方で、しかも2歳児となると滅多に無いことだったらしく
様子を見ながら試験的な治療が行われたらしいんだよね。
その時も、大丈夫な娘だから選ばれたのかな・・・。と思ったの。

なんだかダラダラと長文になってごめんなさい。
だから、責任を感じすぎずに頑張って!
と思ったのでした。あはは。
PALちゃんとても痛い思いをしたんだね。そしてPRKさんも。脱臼自体は自然に治ったとの事でほっとしたけれど、怪我の際のPRKさんの行動、そしてその後の反省など私も考えさせられました。
自宅だから、慣れた場所だから、いろんな言い訳を自分に用意してついつい目を離すことが確かに最近は多くなってる気がします。
子供には辛い思い、悲しい思い、痛い思いを精神的にも肉体的にもできるだけさせたくない。実際にはそれは無理で、そんな経験からも成長する面もあるだろうけど、母の不注意からの事故はさせぬよう、身を引き締めていかなくちゃだよね。
脱臼でしたか。
まだ具体的に症状を訴えることが出来ない中でよくわかりましたね。

ウチも眠くなると走り回ったり大声出したり調子に乗ってハイになるので(機嫌は全く悪くない)、その時は櫂も自分の行動を制御できない状態になるので気をつけるようにはしています。

脱臼はよくあることですがかなり痛いみたいね。4歳の子が何度もなっていて本人もそういってました。

体もしっかりしてきたし、それ以外も成長しているのを感じるし期待しすぎちゃう。
常にどこかで「親の都合かどうか」を考えるのは大事だよね。私もそう思います。
その後は、PALちゃん肘は大丈夫?

まだお昼ねをたくさんしてくれていた時期は、お昼ねの間に家事をやったりしてたけど、お昼ねが一回しかも、短時間になったらその時間だけでもゆっくりしたいという気持ちがあって、ついつい子供が起きている時間に一人遊ばせて家事をしている私・・

いつかやるな・・・と頭に浮かんだ危ない事はいつかやるからお互い要注意だね。
まだまだ口で注意するだけでは理解不十分な一歳児。
過信せず「できなくて当たり前」を忘れず、あまり意味のない叱り方はやめようと思う今日この頃。





>あすかさん
心配してくれてありがとう。
PALはもうすっかり元気になって、走り回ってます(^^)
頭が真っ白のって、文字通りなんだなあっていうを実感しました。緊急の時、どうしたらいいかっていうのを改めてまとめておこうと思ったよ。
娘ちゃん、早くからのぼりだしたといっていたものね。今までに落ちたことがないというのは、あすかさんがきちんと見ていたからじゃないかなi-228。ただ、お互いに子ども達の危ない行動に慣れないようにしたいものだね。

「ゆとりを持つ」、もっと具体的に目標設定してみようかな(^^)


>美祐さん
ありがとうございます。
そうなんですよね、脱臼は癖になりやすいと聞いたことがあるので、心配です・・・。

「親にとって都合の良い子」というその言葉は確かにショックですね。その当時の1号ちゃん、どんな感じだったのでしょう?1号ちゃん、立派に成長されているのだから、今となっては・・・ということだと思います。
「いい子」という言葉の持ついろいろな意味を考えてしまい、たやすく娘に使うのをためらっています。

母に「私と同じ」と言われたときは、なぜか「あ、やっぱり?」という気分でしたi-229どこかで自分でも分かっていた・・・というか。
うーん、フクザツな気分です。

美祐さん、今度子育てなんぞや話(??)でも一緒にしてください(^^)/


>あきちゃん
心配してくれてありがとうi-228
懲りずにまたのぼっていますi-230

そうなんだよね、お昼寝の時間を自分の時間として使ってしまい、起きてくるとTVをつけて家事をする・・・。ずっと疑問を持ちながらも「今日は仕方ない」なんて自分に言い訳したりして。
で、「一人遊びしてくれない」なんて言ってみたり。「私なにやってるんだろ?」って思うことが多いよi-181

ある意味、赤ちゃん卒業のこれからのほうが目を離せなくなるのかなって思う今日この頃です。

>みるくさん
ありがとうございます。
そうなの、今更読み返して、「結論(無事だったこと)先に書けよ」って思っちゃったi-201
失礼しましたi-201

プレイスペースで、ママ友さんとおしゃべりっていうの、分かります。私たちママにとって、そういう時間ってすごく貴重で大切だけど、でも目を光らせることも同時進行しないと。。。なんですよね。子供ができて、アンテナ5本くらい常に立てっぱなしにしてないとなあなんて感じることもありますi-183といってもオールマイティーは無理なんで、優先順位をつけるようにしたいものです。

私も、自分の時間を優先ということもあります、もちろん~!!自分の時間がないと穏やかになれないし。でも、これも優先順位を見直してみようかなと思ってますi-228
有言実行なのかどうかは分かりませんが、私はけっこう宣言→自分を盛りたて(?)→実行するタイプかなi-201


>mikuさん
ありがとう。
あの日は私も朝から本当にイライラしていて、そんな中での事故だったので本当に反省しているよ。
そういうイライラって驚くくらい伝わるからね。

起きている時間に突然(寝ているときにはやっていなかったのに)家事を優先し、一人遊び・・・というか、TVを見せたりして、私何やってんだろうって思い・・・。もちろん、そうしないといけない時間もあるけどね。
あんなに「ママ、ママ」って求めてくれてるのにi-202
育自、だよね。たぶん、子供は勝手に育ち、親が育てられているんだろうなって思う。
こんなにいろいろ考えたりするのって今までなかったような気がするよ。
でもこうやって友達からコメントをたくさんもらって共感してくれているんだろうなあと思うと、心強いi-228本当に、ママ同士助け合っていきたいです。
こちらこそ、よろしくね。

PALちゃんもPRKさんも大変な思いをしたんだね。。
自然に治っていくみたいで、ホッとしました。
その後、PALちゃんの様子はどう?

私も子供が大きくなるにつれイライラすることも多くなり、また大丈夫だろうって過信をすることも増えてきていたので、PRKさんの日記を読んで、おおいに反省。
家にいる時ってどうしても家事優先になっちゃうし、、、
私も「ゆとり」を持って、子供とふたりでじっくり、っていう時間を作っていかなきゃなって思いました。
お互い、時々は息抜きをしつつ、頑張っていこうね☆
>みかっぺさん
ありがとう!
みかっぺさんには大感謝だよi-189
PALの手が上がらないのを見たとき、よぎったのはゆう君が脱臼してしまったときのみかっぺさんの日記。救急に行ってたな、と思って私もすぐに行けたの!本当にありがとう!!!

男の子はより動きもダイナミックだから、本当に大変だよね。高いところからジャンプしたいのも、気持ちが分かるよ。PALもジャンプを覚えてからやろうとするよ。

そうなんだよね。子供のことは、言い訳も逃げもできないものね。

参考にだなんてそんな~i-201
いろいろ一緒にやりたい、と思いつつもまだ日常的ではなく、これもやっぱり私に余裕があるときになっちゃってるの。でも、これを機会にいろいろ整えてこれからはもっともっと向き合って行きたいなあと思っています。

私は、みかっぺさんはゆう君に常によりそって向き合っているんだろうなっていう印象を持っているよi-179
>おじゃ。さん
ありがとう。
姪っ子ちゃんも、そんな小さいときに骨折だなんて大変だったのねi-238
起こってしまったことをくよくよしても仕方ないし、確かにこれからが大切だよね。幸いにもすぐに回復したし。おじゃ。さんのいう考え方もよく分かるよ。起こるべくして起こったというか、踏みとどまって考えるように起こった警告なのかもね。
お互い気をつけようね~。


>まるさん
私自身、脱臼なんてしたことないからその痛みは実感できないけど、あんなに小さい体で痛みに耐えたと思うと辛くなるよ。
もう赤ちゃん卒業だから腫れ物に触るような感覚ではないけれど、子供をよく見てすぐに行動できる自分でいたいです。
お互い気をつけようね~!!


>ようこマンさん
普段、理由なく泣くことのないPALがグズグズ泣いていて、スプーンを持つ手が明らかにおかしかったの。気づいてよかった。
自分が経験したことのない脱臼だけど、かなり痛いんだね。繰り返さないように気をつけます。
そうなんだよね。いろいろ成長を感じるからこそ、期待しすぎちゃう。でもまだ生まれて二年にも満たないんだよね。

ようこマンさんの子育ての様子は、私がぼんやりと思い描いている、こうしたいなあ、こうありたいなあということがそのままということが多く、いつも参考にさせてもらってるよ(^^)
ありがとう。


>よとこさん
PALは回復しました!ありがとうね(^^)
言葉で言うのももちろん大切だけど、まずは危険から遠ざける行動だよね。
「意味のない叱り方をしない」というのは私も同じ意見です。

ブログに書くことによっていろいろ自分の中で整理されるし、みなさんからのコメントでまた考えたり、励まされたりして本当に嬉しいよi-228


>ゴンTAさん
PALはもう元気いっぱいです。ありがとう!

ついつい「ないものねだり」になって、自分の時間がなくなっていくのを恐れてしまう私。
でも、求めている以上なくならないし、よく考えたら以前に比べて減ったものの(これは自然なこと)、週末ひとり行動させてもらったり、いろいろ自由にしているなあ・・・。
なくなる~と思うから欲しくなるんだよね。あると思えば何も思わない!考え方次第だなあ・・・。

お互い楽しんで子育てしていこうね(^^)



PALちゃんの脱臼はかわいそうだったよね。
でも、PRKちゃんもびっくりしただろうし、怖かったよね。
もし、私だったらと思うと本当にドキドキするよ。
ウチもいつやるか分からないからさ。

本当にチョットした隙に色々やってくれるよね~。
イヤイヤ期は本当にイライラするよ。
私もものすごくイライラして本人に当たったりすることもあって、反省する日々だよ。
色々やることがあるとどうしてもイライラしちゃうよね。
そんなときは、同じ時期の子を持つもの同士、一緒におしゃべりして息抜きしよー
>あやちゃん
ありがとうi-241
PALは懲りずに(この、「懲りる」というのがないから怖いよね)相変わらずのぼり続けていますi-282
怖かったとか、びっくりしたという記憶は多少残っているようだけどね。
まだイヤイヤの始まりだと思うけど、お互いうまく息抜きしながら乗り越えようね~i-86
今後ともよろしくね!
WELCOME
     
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PRK

Author:PRK
子育てに翻弄されている(?)主婦。
元日本語教師、自称育休中なのですが、復帰はいつになることやら・・・。
家族 : オット君、
      PAL(2歳、♀)

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